6/17 ECMからロスコー・ミッチェル他6月新譜3作リリース

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ECM6月新譜は、ロスコー・ミッチェル(2枚組)、ステファン・ミクス、ニューシリーズからゲオルギ(ジョルジェ)・クルターク(3枚組)の3作。

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7/21 照内央晴・松本ちはや 《哀しみさえも星となりて》 CD発売記念コンサートツアー Final

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照内央晴 (piano) と松本ちはや (percussion) による即興演奏新作CD発売記念コンサートツアー《哀しみさえも星となりて》のファイナルが東京・住吉のティアラこうとうホールで開催。

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5/15~27 メテ・ラスムセン&クリス・コルサーノ日本ツアー

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世界的に注目されているデンマークのサックス奏者メ テ・ラスムセンとアメリカのドラマー、クリス・コルサーノが来日。日本・デンマーク外交樹立150周年記念イベントのひとつとして「オポジット2017」(OPPOSITE 2017)を始め、国内をツアーする。

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4/30 インターナショナル・ジャズ・ディ記念 ライブストリーミング
ブルーノート東京オールスター・ジャズ・オーケストラ directed by エリック・ミヤシロ
スペシャルゲスト:ピーター・アースキン

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2017.4.30 19:30〜 ライブ

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5/11~20「オポジット2017」(OPPOSITE 2017)

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日本・デンマーク外交樹立150周年記念プログラム「オポジット2017」(OPPOSITE 2017)が5月11日から20日かけて開催される。期間中、会場となるスーパーデラックスはコペンハーゲンのジャズと実験的な音楽の場 Jazzhouse となり、国際的な評価も高いヤコブ・ブロ(g)、メテ・ラスムセン(sax)を始めとする総勢30名のデンマーク・ミュージシャン、日本からは巻上公一、坂田明、ジム・オルークが出演。また、レストラン・プログラム、インテリア、ライヴ・ラジオ、作品展示など、デンマークの文化をまるごと体感する総合的な企画となっている。

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4/14「スティーヴ・ライヒ 80歳記念コンサート」 放送

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3月1〜2日に東京オペラシティで開催された「スティーヴ・ライヒ80歳記念コンサート」が、早くもNHK「クラシック倶楽部」で4月14日放送される。

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5/23~ P.S.F. Records 生悦住英夫氏追悼「CDリリース & 関連イベント」

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80年代より日本の最も先鋭的な音楽を紹介し続けてきた生悦住英夫が、2017年2月27日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)のために死去しました。享年68。

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6/21 ミシャ・メンゲルベルク追悼盤リリース

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本誌ではアートワークに使われるハン・ベニンク自筆によるイラストを入手したので、許可を得て特別に事前公開する。

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3/20 NoBusinessレーベルより「ChapChapシリーズ」開始

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ともに、末冨健夫(防府)、久石定(常滑)という地方に住む熱烈なジャズ・サポーターが主催、記録を保持していたことから世界への発信が実現した貴重な例といえる。

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4/16-27 INTAKT RECORDS IN LONDON〜バリー・ガイ生誕70年記念

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シュリッペンバッハは、ソロでモンク特集、トリオでエヴァン・パーカー、ポール・ローヴェンス(ds)、高瀬アキは、イングリート・ラウブロック、ルディ・マハールとのそれぞれデュオが組まれている。

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3/18 スイス INTAKT より3月新譜2タイトル発売

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スイスINTAKTレーベルから、NYをベースに活動を続けるヴェテランのトリオと、スイスの若手トリオによるアルバムの2タイトルが3月新譜として発売。

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3/03 ミシャ・メンゲルベルク 逝く

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主な共演者は、ベニンクの他、デレク・ベイリー、ペーター・ブロッツマン、エヴァン・パーカー、アンソニー・ブラクストン、豊住芳三郎、ペットの鸚鵡(おうむ)など。

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お悔み:生悦住英夫(PSFレコード/モダーンミュージック・オーナー)

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前衛音楽やサイケデリック・ロック等の代表的なレーベル、PSFレコードの主宰者で、レコードショップ「モダーンミュージック」のオーナーである生悦住英夫(いけえずみひでお)さんが2月27日に死去。享年67。

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~1/20 『パコ・デ・ルシア〜灼熱のギタリスト』を1月20日まで期間限定上映

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パコは日本にはある程度成功した状態で来日して来たが、アンダルシア地方アルへシーラスでの子供時代以来、どんな経験や苦悩があったのか、

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1/05 スイス INTAKTレーベルから1月新譜2作

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1/05 スイス INTAKTレーベルから1月新譜2作。女流ジャズ・アーティスト、高瀬アキとイングリード・ラウブロックを中心とする。

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5/24~ ”衝撃の新世代ピアニスト” ティグラン・ハマシアン・ソロ・ピアノ・ツアー決定!

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一作ごとに世界中の音楽ファンはもとよりミュージシャンにも衝撃を与え続けているアルメニア出陳のピアニスト、ティグラン・ハマシアン(1987〜) のソロ・ピアノ・ツアーが決定した。

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1/12~1/17 アリルド・アンデルセン~ヘルゲ・リエン~トーマス・ストレーネン来日!

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ノルウェーの巨匠アリルド・アンデルセン(b) がヘルゲ・リエン (p) とトーマス・ストレーネン (ds) との特別編成のトリオで来日!ツアーにはゲストで巻上公一も参加。

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1/05-1/10 Winter Jazz Fest 2017 と ECM Stage

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新年にニューヨークの多数の会場を結んで開催される第13回ジャズフェスティバル「Winter Jazz Fest」が2017年は、1月5日(木)〜10日(火)に開催される。

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1/19, 20 加藤訓子、モブセス・ポゴシアン、トニー・アーノルド『アルメニア・ソングス』

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パーカッショニスト加藤訓子、モブセス・ポゴシアン(ヴァイオリン)、トニー・アーノルド(ソプラノ)のために書き下ろされたガブリエア・レナ・フランク「7つのアルメニアンソング」の日本初演を始めとする美しいアルメニア音楽を辿るコンサートが1月19日横浜、1月20日豊橋で開催される。

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12/14~12/17 The Necks 初来日ツアー

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インプロの最前線を行くバンドとして世界的に数多くのファンを持つオーストラリアのザ・ネックス The Necks[ クリス・エイブラムズ(p)、トニー・バック(ds)、ロイド・スワントン(b)]。現在30周年記念ヨーロッパ・ツアーに続き、急遽待望の日本ツアーが決定!

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11/19~11/24 ラファエル・マルフリート・トリオ 日本ツアー

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ベルギー生まれでニューヨーク滞在中にメアリー・ハルヴァーソン、フリン・ヴァン・へメン、マイケル・アティアスなどとの共演経験を持つする新世代の若手ラファエル・マルフリート(b)がトッド・ニューフェルド(g)、カルロ・コスタ(ds, per)とのトリオで来日。

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11/11~11/20 秋のアキ:高瀬アキ&坂田明、多和田葉子、伊藤君子

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毎年恒例となった11月の高瀬アキの帰国ライヴ/公演。今年は高瀬の「尊敬する先輩と共演したい」との言葉から坂田明とのデュオが実現。この他、作家多和田葉子とのパフォーマンス、伊藤君子とのデュオなどが予定されている。

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11/02~11/13 「ブレス・パッセージ」姜泰煥 来日ツアー

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姜泰煥が再び来日する。今回は佐藤允彦(p)と高田みどり(per)との「TON KLAMI(トン・クラミ)」が16年ぶりに復活、3箇所で公演が行われる他、各地でさまざまなミュージシャンとの共演が行われる。

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10/02 ドス・オリエンタレス(ウーゴ・ファトルーソ&ヤヒロトモヒロ)『テルセル・ビアヘ』リリース&10/07~11/06 日本ツアー

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ミルトン・ナシメントやエルメート・パスコアールなどとの共演で知られるキーボード奏者ウーゴ・ファトルーソと、ヤヒロトモヒロによるユニット「ドス・オリエンタルス」がサード・アルバム『テルセル・ビアヘ~三度目の度』が10月2日にリリース。10月7日から11月6日にかけて国内をツアー中。

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10/17~10/29 「Nakama/仲間」日本ツアー

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「現在活動中のバンドの中で最も興味深く、挑戦的だ」と音楽評論家Eyal Hareuveniに評された「Nakama/仲間」が来日しツアーを行う。メンバーはクリスティアン・メオス・スヴェンセン(b)、田中鮎美(p)、アドリアン・ロセス・ウォード(vln)、アンドレアス・ウィルトハーゲン(ds)。

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10/03 ECMから10月新譜3タイトル

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ECM10月新譜は3タイトル。ハンガリー出身の女流ギタリスト、ゾフィア・ボロスの新作と、生誕80年を記念したスティーヴ・ライヒの限定3枚組ボックス・セット。キム・カシュカシアンとレーラ・アウレルバッハのコンビ似寄るショスタコーヴィチとアウレルバッハのヴィオラ・ソナタ集。

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11/14 ヒロ・ホンシュク『中上級者のためのジャズの極意講座』受講者募集中!

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母校ニューイングランド音楽学院で作曲家ジョージ・ラッセルのアシスタントを務め、教鞭をとっていたヒロ・ホンシュク(本宿宏明)による中上級者のための講習会とバンドクリニックが行われる。

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10/6~10/8 JAZZTREFFEN 2016

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10月6日から8日かけてユーロジャズの祭典『JAZZTREFFEN 2016』が東京ドイツ文化センターで開催される。ピアニストのライナー・ブリューニングハウス、またヨーロッパ諸国とイスラエルの若手を中心としたミュージシャンが出演する。

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10/7~9 モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2016開催〜カエターノ・ヴェローゾ来日

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今年も東京で開催が決まり、11年ぶりの来日となるブラジルの巨匠カエターノ・ヴェローゾ(大阪では単独公演)、ジャイルス・ピーターソン presents ソンゼイラ・ライブ・バンドをはじめ内外の注目のミュージシャンが出演する。

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9/24 ECMからA.シリルとJ.ブロの新作リリース

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ECMの10月新譜は、46年ぶりのECM登場アンドリュー・シリル・カルテット(ビル・フリゼールを含む)と、2度の来日を果たしたデンマークのギタリスト、ヤコブ・ブロの第2弾。

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9/22 「地下音楽への招待」(特典CD付き)発売

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パンクよりも自由な世界へ〜
70年代後半から80年代前半の日本に興った特異な音楽とその目撃者=体験者による遍歴の記録。

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9/28~10/11 「〜JAZZのある暮らし〜 JAZZ WEEK」日本橋三越にて

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本館の中央ホールでは、 “JAZZとウィスキーがとけあう Nihombashi JAZZ BAR”を開催(barの開催は4日まで)、世界5大ウイスキーとそれに合うジャズの名曲をセレクトし、美味しいお酒と音楽が楽しめる。

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11/04~ 新生 ”ハシャ・フォーラ”が トリオ+1で Japan Tour 2016

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“Grooving New Kind of Jazz / Miles and Beyond”
昨年ハシャ・フォーラを堪能したファンは、 “一粒で2度美味しい” 新旧ハシャ・フォーラを楽しめる趣向のようだ。

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9/07~10/07 ロジャー・ターナー来日ツアー

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1970年代から即興音楽を始めとして、音楽家だけではなく様々な分野のアーティストとの共演も含めた幅広い活動を続けているイギリスのドラマー・パーカッショニスト、ロジャー・ターナーが9月から10月にかけて再び来日。各地でさまざまなミュージシャン、ダンサーと共演。

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9/12~9/20 蓮見令麻 日本ツアー&講演

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本誌JazzRight Nowコーナーで「ニューヨーク:変容するジャズのいま」 を連載中のNY在住の即興演奏家(ピアノ・ヴォーカル)/音楽ライター、蓮見令麻が国内をツアー。東京ではマサ・カマグチとロジャー・ターナーとのトリオ編成、他はソロ公演、また福岡では講演会も行う。

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9/12-13 ノーマ・ウィンストン:ウィンストン/ゲシング/ヴェニエル・トリオ来日

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ECMのアルバム『Distances(ディスタンス)』でグラミー賞(ベスト・ジャズ・ヴォーカル賞)を受賞したイギリスの女流ヴォーカリスト、ノーマ・ウィンストンが、受賞メンバーのクラウス・ゲシング(sax)、グラウコ・ヴェニエル(p) が再来日

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9/16 『ロバート・グラスパー・エクスペリメント/アート・サイエンス』世界同時リリース

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本作は初めてバンド・メンバー全員、ロバート・グラスパー(p, key) 、ケイシー・ベンジャミン(sax)、デリック・ホッジ(b) &マーク・コレンバーグ(ds) がニューオリンズのスタジオに2週間籠り、プロダクション、ソングライティングそしてヴォーカルまでシェアした意欲作。

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9/17 藤井郷子 3CD同時リリース

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ピアニスト、コンポーザー、バンドリーダーとして東京とベルリンを拠点にワールドワイドに活動を展開する藤井郷子が、3枚の新作CDを同時リリースする。藤井は以前にも3CDの同時発売を実現しており、広い活動の幅を物語るものといえる。

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ECM 8月新譜

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ECM8月新譜の2作は、いずれもECMとは馴染みの深いアーチストの新作で、来日経験もあるカンテレ奏者のシニッカ・ランゲラン『マジカル・フォレスト』(ECM2448)と、ECMの諸作でベーシストとして活躍してきたノルウェーのマッツ・アイレプスンの初リーダー作『ルビコン』(ECM2469)。

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9/02〜『沖 至 2016 日本ツアー 〜残 心〜』

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9月2日から始まるパリ在住のトランペッター沖至の日本ツアー2016、タイトルは「残心」で、北陸・富山からスタートし、四国、九州を巡って9月17日、調布のせんがわ劇場でJazz Art Festival『JAZZ ART せんがわ2016』に出演したあと、東京各所でさまざまなイベントを展開する。

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INTAKT レコード(スイス)の8月新譜

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スイスINTAKT レコードから8月新譜2作。1枚は1980年のスイス・ヴィリザウ・ジャズ・フェスのアーカイヴから。もう1枚は、トーマス・モーガンbを擁するジム・ブラックdsのトリオによる新作。

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6/30 ドン・フリードマン逝く

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ピアニスト、ドン・フリードマンが6月30日に亡くなった。西海岸でデクスター・ゴードン、ショーティ・ロジャース、バディ・デフランコ、チェット・ベイカー、またオーネット・コールマンなどと共演。1958年にニューヨークに進出。代表作は『サークル・ワルツ』 (Riverside)。

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7/06~7/10 ソエジマナイト vol.3

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2014年7月12日に亡くなったジャズ評論家、副島輝人氏の意を引き継ぐべく始まったフェスティヴァル「ソエジマナイト」が7月6日から10日に上野ストアハウスで開催される。出演者は、今井和雄 (g)、梅津和時(Reads)、Samm Bennett (per, elec per , vo)、一楽儀光(ドラびでお)、のなか悟空騒乱武士他。高柳昌行秘蔵映像、若松孝二監督作品『胎児が密猟する時』の上映も予定されている。

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9/11~10/01 Sound Live Tokyo 2016

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「貪欲な耳と疲弊した耳のための非挑発的音楽フェスティバル」、サウンド・ライヴ・トーキョーが9月11日から10月1日にかけて六本木のスーパーデラックスを会場に開催される。

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6/20 続報メールス・フェスティヴァル

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メールス・フェスティヴァル最終日のプレス・コンファレンスにおける音楽監督ライナー・ミヒャルケの辞意表明から約1ヶ月、6月18日にメールス市役所でメールス・フェスティヴァルの将来についての会合の結果、Moers Kultur GmbHのCEOと芸術監督ライナー・ミヒャルケは辞意を撤回した。

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6/15 JJA Jazz Award 2016

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6月15日にJJA Jazz Award 2016の授賞パーティが行われ、5月15日に発表された音楽家部門受賞者に続き、ジャーナリスト部門受賞者も発表された。音楽家部門の功労賞はヘンリー・スレッギル、ミュージシャン・オブ・イヤーにはマリア・シュナイダー、新人賞にカマシ・ワシントン。レコード・オブ・ザ・イヤーもマリア・シュナイダー・オーケストラの『ザ・トンプソン・フィールズ』。

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6/13 NEAジャズ・マスターズ2017発表

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2017年度NEA(全米芸術基金)ジャズ・マスターズの受賞者が発表された。受賞者は、ディー・ディー・ブリッジウォーター、ディヴ・ホランド、ディック・ハイマン、Dr. ロニー・スミス、評論家のアイラ・ギトラーの5名。

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6/02 メールス・フェスティヴァル音楽監督辞任表明にEJNがコメント

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メールス・フェスティヴァル最終日の記者発表会で、2006年から音楽監督の任にあたっていたライナー・ミヒャルケが突然辞意を表明。理由は、財政面での混乱が続き、将来的にどのようにフェスティヴァルを継続させるのか不確実になったからだという。また、ミヒャルケはこれを機会にフェスティヴァルの今後について議論してほしいと語っている。これを受け、メールス・フェスティヴァルに対して2015年度EJN Awardを授与したヨーロッパ・ジャズ・ネットワーク(EJN)の役員会は、ライナー・ミヒャルケに援助を惜しまないと発表した。

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7/09 音楽夜噺 vol.100 最終回

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関口義人が主宰するイベント「音楽夜噺」が100回目をもって終了する。7月9日(土)の最終回は2部構成で、第1部が主宰者関口義人と音楽評論家・DJ・中東料理研究家サラーム海上とのトーク、第2部はアナトリアン・リューヤとダンサーによるライヴ。

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