4/14「スティーヴ・ライヒ 80歳記念コンサート」 放送

閲覧回数 983 回

3月1〜2日に東京オペラシティで開催された「スティーヴ・ライヒ80歳記念コンサート」が、早くもNHK「クラシック倶楽部」で4月14日放送される。

Share Button
Read more

5/13 豊住芳三郎『Conscience』発売記念コンサート

閲覧回数 565 回

パーカッションと二胡の豊住芳三郎と地無し尺八奏者 川口賢哉の共演。

Share Button
Read more

3/20 NoBusinessレーベルより「ChapChapシリーズ」開始

閲覧回数 725 回

ともに、末冨健夫(防府)、久石定(常滑)という地方に住む熱烈なジャズ・サポーターが主催、記録を保持していたことから世界への発信が実現した貴重な例といえる。

Share Button
Read more

3/18 スイス INTAKT より3月新譜2タイトル発売

閲覧回数 1,219 回

スイスINTAKTレーベルから、NYをベースに活動を続けるヴェテランのトリオと、スイスの若手トリオによるアルバムの2タイトルが3月新譜として発売。

Share Button
Read more

3/02~ 羽野昌ニ CD2枚同時発売記念ライヴ・ツアー

閲覧回数 1,265 回

ベテラン・ドラマー羽野昌ニが、デュオによるCDを2枚同時発売を記念し、ライヴ・ツアーを敢行中。

Share Button
Read more

11/17 小橋敦子トリオ ジャズ・ライヴ

閲覧回数 763 回

秋のひと時、アコースティックの良さでは定評のあるHakuju Hallで小橋敦子ジャズ・トリオの色彩感溢れるヨーロピアン・ジャズに耳を傾けるのも一興。

Share Button
Read more

Icons

閲覧回数 627 回

Share Button
Read more

# 140 末冨健夫 Suetomi Takeo (Producer/Label Owner)

閲覧回数 246 回

この歳と身体になると、「猫達よりは長生きして、全員看取ってやらないと。」とかが夢になります。これ、冗談ではなく...。音楽では、ちゃぷちゃぷレコードを出来るだけ長く維持し、たくさんの世に眠る文化遺産としての音源を一枚でも多くリリースし、できるだけ多くの人の耳に届けたい。

Share Button
Read more

#135 小橋敦子

閲覧回数 1,236 回

この先の音楽メディアの変化への不安についてはいろいろ論議されていますが、どちらかというとそれはビジネス路線でのことのように思います。モノ離れが進んで、世の中が変わろうと、どんな状況でもミュージシャンがこの世の中からいなくなることはないでしょう。私たちは音楽を続けていくだけですから。

Share Button
Read more

#131 カール・ベルガー

閲覧回数 873 回

日米の有力ジャズ人名辞典はいずれもあなたのトリオがエリック・ドルフィーと公開の場で共演した最後のバンドであった事実に触れていません。

Share Button
Read more

#1096『Norma Winstone /Dance Without Answer』

閲覧回数 1,376 回

沈黙が常にあり、透明の空気がそこにある。3人は「沈黙」の感覚を共有し、巧みに音を使うことにより「沈黙」を表現しているというのが正しいかもしれない。

Share Button
Read more

#552 「フランス・ヴァン・デル・フーヴェン+小橋敦子・デュオ」

閲覧回数 1,024 回

素晴らしい楽器と素晴らしい環境(ホール)を与えられたミュージシャンはそれらの相乗効果によって期待以上の結果を生む、即興を旨とするジャズならではの醍醐味である。

Share Button
Read more

#280 「東京JAZZ」特集:東京JAZZ CIRCUIT 2010

閲覧回数 882 回

ノルウェーのミュージシャンやグループはこれまでさまざまな形で来日しているが、新旧3世代のリーダー率いるバンドの演奏をひとつのステージで披露するのはこれが初めてであり、ある意味でノルウェー・ジャズの隆盛を象徴するイベントであるといってよい。そして、キーワードは“ECM”である。

Share Button
Read more

#88 アーリル・アンダーシェン(アリルド・アンデルセン)

閲覧回数 1,626 回

3本指を使うベーシストを初めて目の当たりにしたのはセシル・マクビーだった。1967年だったかな、チャールズ・ロイドのカルテットで北欧に来たときのことだ。とにかく驚いた。

Share Button
Read more

# 062 『ニューヨーク アウトドアコンサートの楽しみ

閲覧回数 691 回

ところで、氏の音楽観が一挙に大きく拡がったのはひと夏のNYでのアウトドア・コンサートの体験だったという。

Share Button
Read more

Chapter 14 辛島文雄

閲覧回数 5,696 回

常にジャズの本道を歩み続け、その強靭なタッチと前のめりのドライヴ感がうまくかみ合って強力なスイングを生み出す辛島文雄、その顔にはジャズを演奏する喜びが満ち溢れている。

Share Button
Read more

Extra デレク・ベイリー〜古い思い出と新しい音

閲覧回数 4,612 回

SJ: 思うに実入りはかなり良かったのでは?
DB: そうだね。帰国してから自分の車を買ったからね。そう、たしかに実入りは良かった。だけど、あの国が本来負担すべき内容からいうとそれほどでもなかったと思う。

Share Button
Read more

#35 辛島文雄

閲覧回数 756 回

卒業を控えて将来を考えた時に、僕は性格的にどうしても組織の中では生きられない人間である。自分の意に染まないことは指示されてもやりたくない。そうするとジャズしか残らないんです。

Share Button
Read more