及川公生の聴きどころチェック on This Issue

  • #381 『Todd Neufeld / MU’u』

    楽器の特徴、演奏の表現を見事なサウンドで聴かせたディスクだ。

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  • #380『TON-KLAMI / Prophecy of Nue』

    その中でピアノと打楽器が、遠いサウンドスケープを造っている。筆者仰天の仕掛けである。

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  • #379 『Gary Peacock Trio / Tangents』

    当然ながらゲイリー・ピーコックのベースの重々しさの表現力は、脱帽の録音。

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  • #378 『Racha For a / Happy Fire : New Kind Of Jazz』

    フルートを含めたエフェクトが録音のバランスで生きてくる様は感服。ミックス、マスタリングはNY在住の内藤克彦氏。最後の仕上げに巨匠が現れた。

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  • #377 『Bill Frisell|Thomas Morgan / Small Town』

    録音・ミックスはJames A. Farber。Bill Frisell。Manfred Eicher。サウンドに命を掛けた面々。

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  • #376 『Tom Rainey Obligato / Float Upstream』

    遠くの印象を伝えるサウンドと切り込むサウンドを描く。ミックス技術の素晴らしさが表れる。

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  • #375 『横田明紀男/Love at Christmas』

    トラック11に素晴らしい空間感たっぷりの綺麗なサウンドが聞ける。

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