及川公生の聴きどころチェック on This Issue

  • #367 『アストル・ピアソラ&ザ・ニュー・タンゴ・クインテット/タンゴ・ゼロ・アワー』

    UHQCDが、音源の持つ鮮やかさと切れ味の感触を増強したと評価。

    Share Button
  • #366 『アストラ・ピアソラ&ザ・ニュー・タンゴ・クインテット/ラ・カモーラ~情熱的挑発の孤独』

    オリジナル録音の素晴らしさに圧倒されながら、マスター・クオリティに極めて近いと表記されている資料に納得。

    Share Button
  • Hudson

    #365 『ディジョネット|グレナディア|メデスキー|スコフィールド/ハドソン』

    うーん、ドラムのサウンド造りは参考になる。ジャズのサウンドとは、こういうものだ!と、改めて思う。とくにキックは...。

    Share Button
  • #364 『ピエラヌンツィ|ヴィンディング|リール/イエスタデイズ ~ マッズ・ヴィンディング・トリオ・ライヴ・イン・コペンハーゲン1997』

    楽器がバラバラという音場を避けている録音に注目。

    Share Button
  • #363 『本田珠也トリオ/セカンド・カントリー』

    注目したいのがドラムの唸りが捉えられていること

    Share Button
  • #362 『TReS+2/NIMBA-Live at YAHAGI』

    サックス。アルト、ソプラノ、がっちりオンマイクの、浮き出す音像に驚嘆。

    Share Button
  • #361 『行本清喜 &ソウルブリード/回想〜Where We Were~』   

    他のトラックで貫いているのはDsオンのサウンドである。センターに強烈な音圧で攻め込んでくる。

    Share Button
  • #360 『John Michael Bradford / Something Old , Something New』

    ディキシーランドのサウンドに接し、改めて時代を築いたサウンドの在り方を学ぶ。

    Share Button
  • #359 『The Mike Bono Group / From Where You Are』

    このディスクで面白いのは奇数トラックと偶数トラックとでミキシング・エンジニアが異なることだ。

    Share Button

及川公生の聴きどころチェック全記事 ➡︎

Share Button