Monthly Editorial

  • #73 悲喜交々

    そういえば、近年、シャープな技量と豊かな音楽センスを持つ若いドラマーが続々と出現している。日本という限られたマーケットの中でもドラムス分野から注目すべき人材が来日しているのをご存知だろうか。

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Concert/Live Report

及川公生の聴きどころチェック

  • #296 『Miroslav Vitous / Music of Weather Report』

    ミックスにも細心の注意が払われたと観察。録音終了後のミックス技術に相当な時間を要したと思う。

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  • #295 『Mats Eilertsen / Rubicon』

    アンサンブルに、カッコ良くヴィブラフォンが乗っかる。ベースの音像も小音量時も明確な音像だ。美しい音色のピアノがたまらない。ドラムもギターも。

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  • #294 『Glauco Venier / Miniatures~Music for Piano and Percussion』

    ホール中央にピアノが置かれた周辺を時々遮る打楽器の遊び、これを想像する。

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