#365 『ディジョネット|グレナディア|メデスキー|スコフィールド/ハドソン』

閲覧回数 2,349 回

うーん、ドラムのサウンド造りは参考になる。ジャズのサウンドとは、こういうものだ!と、改めて思う。とくにキックは...。

Share Button
Read more

ヒロ・ホンシュクの楽曲解説 #20  <Tony Then Jack>

閲覧回数 3,794 回

このアルバムで提示されているスイングのグルーヴは、聞き慣れたジャズのパターンなのにタイム感が斬新だ。このアルバムではキース・ジャレット・トリオで聴き慣れたディジョネットのスイング感と違うところを解説。また、ジョン・スコフィールドのオリジナル曲、<Tony Then Jack>という、タイトルと内容の関連性の理解に苦しむが色々な意味で斬新なブルースを解説。

Share Button
Read more

#1345 『ウォルフガング・ムースピール/ライジング・グレース』

閲覧回数 22,917 回

他のレーベルでドル箱リーダー作勝負作をリリースするメンツをサイドメンに配置する。これが現在のECMレーベル、アイヒャー統帥の実力なのだ。

Share Button
Read more

#311 『ウォルフガング・ムースピール/ライジング・グレース』

閲覧回数 7,974 回

何と表現したらよいのだろう。私の考える録音表現を具体化したCDだ。

Share Button
Read more