#1530 『ブラッド・メルドー/アフター・バッハ』『ブラッド・メルドー・トリオ/シーモア・リーズ・ザ・コンスティチューション』

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そのどれもよく出来た楽曲といっていいが、それ以上にメルドーが何と故エルモ・ホープと故サム・リヴァースの作品を採りあげて演奏したことに感激した。

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#365 『ディジョネット|グレナディア|メデスキー|スコフィールド/ハドソン』

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うーん、ドラムのサウンド造りは参考になる。ジャズのサウンドとは、こういうものだ!と、改めて思う。とくにキックは...。

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ヒロ・ホンシュクの楽曲解説 #20  <Tony Then Jack>

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このアルバムで提示されているスイングのグルーヴは、聞き慣れたジャズのパターンなのにタイム感が斬新だ。このアルバムではキース・ジャレット・トリオで聴き慣れたディジョネットのスイング感と違うところを解説。また、ジョン・スコフィールドのオリジナル曲、<Tony Then Jack>という、タイトルと内容の関連性の理解に苦しむが色々な意味で斬新なブルースを解説。

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#1345 『ウォルフガング・ムースピール/ライジング・グレース』

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他のレーベルでドル箱リーダー作勝負作をリリースするメンツをサイドメンに配置する。これが現在のECMレーベル、アイヒャー統帥の実力なのだ。

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#311 『ウォルフガング・ムースピール/ライジング・グレース』

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何と表現したらよいのだろう。私の考える録音表現を具体化したCDだ。

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