Reflection of Music vol. 51 アリルド・アンデルセン(アーリル・アンダーシェン)

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アリルド・アンデルセンはノルウェーのジャズ・レジェンド。彼の60年代からのキャリアを辿ってみると、ノルウェーのジャズ受容史が見えてくる。

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1/12~1/17 アリルド・アンデルセン~ヘルゲ・リエン~トーマス・ストレーネン来日!

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ノルウェーの巨匠アリルド・アンデルセン(b) がヘルゲ・リエン (p) とトーマス・ストレーネン (ds) との特別編成のトリオで来日!ツアーにはゲストで巻上公一も参加。

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11/24~11/25 Jazztoadで日本特集「Far Out East」

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ポーランドのヴロツワフで開催されるJazztopadでFar Out Eastと題した日本特集が組まれる。

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Reflection of Music vol. 48 JAZZ ART せんがわ

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「JAZZ ARTせんがわ」のようなフェスティヴァルはメディアでもある。2日間通えば、現代のリアリティを体験することが出来る。東京ローカルとはいえ、幾つもの音楽シーンが存在する。それを横断するような新たな出会い、刺激のある独自のプログラムがあるところがいい。

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9/16,17,18 Jazz Art せんがわ 2016

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いい音が息づく いい街が近づく いい風を感じる

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#721 JAZZ ART せんがわ 2014

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終演の挨拶で巻上はJazz Artせんがわの目的は「分かり易い音楽、つまり強度が強くてすぐに判る音楽を届け、出会いの場を作る」ことだと語った。昨年言っていた「ひと言で判られないフェスティバル、楽しくない音楽」とは対照的に見えるが、まったく同じものを指していることは、一度でも会場に足を運べば即座に理解出来る。

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#720 JAZZ ART せんがわ 2014

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3つのステージを観終えたとき、ふと、伊藤キム、センヤワ、坂田明の声の多彩が一本のテーマとして浮上していたのに気付いた。翌日のトリは友川カズキだという。言わずもがな、な、声と歌だ。「生きているって言ってみろ」の絶叫が締めなら、出来すぎ君である(実際、そうだったという)。

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#719 JAZZ ART せんがわ2014

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「JAZZ ARTせんがわ」も今年で7回目、バラエティに富んだプログラムで、目を耳を五感を楽しませてもらった。継続することは意味がある。来年もまたこのイベントで「出会い」があることを期待したい。

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#561 JAZZ ART せんがわ 2013 ~ 野生に還る音 親密な関係 生きる芸術 ~

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フェスティバルの大団円は、ジョン・ゾーンが1984年に考案したゲーム理論に基づいた即興演奏スタイル、ジョン・ゾーンズ・コブラ。当時から日本の即興音楽家を魅了し、数々の日本人演奏家により実践されてきた。現在も巻上公一を中心に継承されている。

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このライブ/このコンサート2011国内編#09 『白石かずこ(詩・朗読) 井野信義(b) 巻上公一(theremin)』

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311以降、それ以前に増して、ネット上ではいろいろな言葉の切れ端が溢れ続けている。そういう時代だからこそ詩が必要であると、世界的な詩人である白石のパフォーマンスを観ながら思ったのだった。

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