#565 『龝吉敏子+ルー・タバキン/エターナル・デュオ』
『Toshiko Akiyoshi & Lew Tabackin / Eternal Duo』

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東京文化会館小ホールのライブ収録。この音響条件が、過去いくつかのDuoと比較して突出した優秀録音であることだ。

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#560『チャールズ・ロイド・クァルテット/モントゥルー・ ジャズ・フェスティヴァル 1967』
『Charles Lloyd Quartet / Montreux Jazz Festival 1967』

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アナログ録音のマルチトラック化の時期。音質に当時を知る特徴が出ている。

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#548 『藤井郷子オーケストラ ニューヨーク/ エンティティ』
『Satoko Fujii Orchestra New York / Entity』

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要所での緻密なミックス作業がうかがえる

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#541『Marco Ambrosini –Ensemble Supersonus / Resonances』
『マルコ・アンブロシーニ=アンサンブル・スーパーソナス/レゾナンシーズ』

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音量が十分でない古典楽器を、演奏ノイズを排除して倍音の豊かさを、透明感の中で表現できている秀逸な録音。

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#535『Paul Bley Trio / When Will The Blues Leave』
『ポール・ブレイ・トリオ/ホェン・ウィル・ザ・ブルース・リーヴ』

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低音部から高音部まで、エッジの効いた透明な音は、まさにマイキングの効果だ。

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#533 『松居慶子/ Echo』

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出音が良ければ録音技術は、少しの手助けと言われるが、まさに、それだ。

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#531『Days of Delight Quintet / 1969』
『デイズ・オブ・ディライト・クインテット/1969』

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アナログ録音全盛期を思い起こさせるサウンドなのだ。アナログテープ録音が持っている絶妙なリミッターを思い出させるサウンド

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#523 『David Torn|Tim Berne | Ches Smith / Sun of Goldfinger』
『デイヴィッド・トーン|ティム・バーン|チェス・スミス/サン・オブ・ゴールドフィンガー』

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ベース低音の迫力は恐怖感さえ感じる飽和の勢い。

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#516 『Sabu Toyozumi, Rick Countryman, Tusa Montes ‎– Blue Incarnation』
『豊住芳三郎、リック・カントリーマン、トゥサ・モンテス/ブルー・インカーネーション』

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パーカッションが近接音で効果の浮き上がりが凄い。

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#515 『Fred Frith Live at The Stone / All Is Always Now』
『フレッド・フリス 〜ライヴ・アット・ザ・ストーン / オール・イズ・オールウェイズ・ナウ』 

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ギターのエフェクトされた歪みも高音質録音でなくては成立しない。見事な録音だ。

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#504 『アリスター・スペンス:藤井聡子オーケストラ神戸/Imagine Meeting You Here』
『Alister Spence:Satoko Fujii Orchestra Kobe / Imagine Meeting You Here』「

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混濁となりかねない部分を、見事なサウンド処理で解決の録音技法には喝采だ。

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