Column on This Issue
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Reflections of Music Vol. 107 サインホ・ナムチュラク
サインホ・ナムチュラクが7年ぶりに東京で公演を行った。
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ヒロ・ホンシュクの楽曲解説 #123 R.I.P. Ralph Towner<Hop, Skip And A Thump>
ギタリストが憧れるラルフ・タウナーが他界した。彼の音楽は実にユニークだった。オレゴンのドラマー、マーク・ウォーカーの話を交え、タウナー本人が最高の出来と言った最後のアルバムから1曲解説を試みた。
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小野健彦のLive after Live #516~#522
巡る季節を進むLAL。年明け以降も快調に彷徨う独り旅。
今月号では時計の針を少し戻し、昨年末に巡った充実の現場7本をご紹介。 -
風巻 隆「風を歩く」から vol.45 渋谷「アピア」
渋谷駅の南口に「アピア」という、ログハウスのような木の内装の細長いライブハウスがあった。
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和歌とジャズ #005「八雲立つ」とモーニン(Moanin’)
この和歌の重句とモーニンのリズムがシンクロナイズする。
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青年は荒野をめざすか? 第二回
■アメリカのニュ―ロックとデザイン ■コミュナリズムの終焉アメリカのニューロックとデザインについて考察する
