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BooksNo. 339

#147『竹村文近|大友良英/打てば響く〜音の力、鍼の力』

text: Kenny Inaoka 稲岡邦彌

書名:打てば響く〜鍼の力、音の力
著者:竹村文近|大友良英
版元:NHK出版
初版:2015年1月24日
判型:四六判
頁数:256P
定価:1,659円(税込)
タスキコピー:
「鍼100本」異能の鍼灸師 竹村文近
「あまちゃん」作曲 音楽界の異才 大友良英


内容の紹介については、巻頭エッセイ「From the Editor’s Desk」#28を参照ください;
https://jazztokyo.org/monthly-editorial/post-123613/ ‎

稲岡邦彌

稲岡邦彌 Kenny Inaoka 兵庫県伊丹市生まれ。1967年早大政経卒。2004年創刊以来Jazz Tokyo編集長。音楽プロデューサーとして「Nadja 21」レーベル主宰。著書に『新版 ECMの真実』(カンパニー社)、編著に『増補改訂版 ECM catalog』(東京キララ社)『及川公生のサウンド・レシピ』(ユニコム)、共著に『ジャズCDの名盤』(文春新書)。最新刊に訳書『キース・ジャレットの真実』(DU BOOKS)。2021年度「日本ジャズ音楽協会」会長賞受賞。

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