#1979『近藤等則/Tokyo Meeting 1984』

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音量と音質がイーヴン。生楽器の身体性が成功裡に飛躍する。

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#03 アーカイヴ、未来へ遺していくもの

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日本ではどのくらいアーカイヴというものが認識されているのかわからないが、ジャズの研究は音盤のみで出来るものではない。それにまつわる様々な資料も含め、今後の歴史考証なり、文化研究等々のためにも遺していかなければいけないものなのである。

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