(アーカイヴ)チック・コリア、その素顔 by promoter 斎藤延之助

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チック・コリアが念願する「より多くの聴衆とのコミュニケーション」は単に音楽上の希求ではなかった。彼を駆りたてるもの、それは彼が信奉する応用哲学(アプライド・フィロソフィー)、サイエントロジーなのである。

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RIP Chick Corea by photographer 菅原光博

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この頃、明るい太陽とカモメがチックのシンボル的存在だったのだ。

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RIP Chick Corea by photogtrapher 米田泰久

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ゴンサロ・ルバルカバに彼の特殊奏法について実演付きで教えを乞うていたのを目撃した。チックほどのピアニストが、と思いながら見ていた。

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ありがとう!チック・コリアさん by bassist 井上陽介

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チック・コリアさんが急遽ベーシストの代役を探していると、小曽根真さんから連絡がありました。2016年9月のチック・コリア・トリロジーがアジアをツアーしていた時のことです。。。

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ヒロ・ホンシュクの楽曲解説 #64 R.I.P. Chick Corea <Hairy Canary>

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あのチック・コリアが逝ってしまった。みんな驚いた。誰もチックが死ぬなんて思ってもみなかったと思う。だってつい最近まで自宅から元気そうにライブ発信していたじゃないか。改めて自分に対するチックの音楽の影響力を見直してみた。ジャズを勉強始めた頃に何度も何度も聴いた<Hairy Canary>という曲を取り上げてみた。

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Interview #216(アーカイヴ)リターン・トゥ・フォーエヴァー

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<リターン・トゥ・フォーエヴァー>は、グループという一つの集合体で音楽を創るというのが、一つの根本的な概念なんだ。

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6/8 常盤武彦&村井康司「デトロイト・ジャズ・フェスティヴァルへの誘い」(ジャズ喫茶いーぐる連続講座)

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ニューヨークに30年住み、最先端のジャズを映像で切り取って来たフォトジャーナリスト常盤武彦が、世界最大の無料ジャズフェスティヴァル「デトロイト・ジャズ・フェスティヴァル」をスライドショーで紹介し、村井康司とともに2019年を展望する。2019年は8月30日〜9月2日に開催され、スタンリー・クラークをレジデンシーアーチストに迎える。

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