#65 リッチー・バイラークとの仕事
日本でのソロ活動ではとくに武満徹氏に何度かまたとない機会をいただいた。
続きを読むJazz and Far Beyond
シンセが叩き出すポリリズミックなリズムにジャックがシンセでイントロのメロディを乗せる。いつのまにかスタジオに入ってきたレスターがテーマを吹き出す。背筋に電流が走った。
続きを読む1978年5月、NYサウンド・アイディア・スタジオでのジョージ大塚「マラカイボ・コーンポーン」をプロデュースする菊地雅章。多くの “ECMアーチスト” が参加した。
続きを読む