小野健彦のLive after Live #553~#558
巡る季節を進むLAL。次なる大台:連載通算600本に向け、快調に進む独り旅。
今月号では水無月下旬から文月下旬に巡った充実の現場6本をご紹介。
Jazz and Far Beyond
巡る季節を進むLAL。次なる大台:連載通算600本に向け、快調に進む独り旅。
今月号では水無月下旬から文月下旬に巡った充実の現場6本をご紹介。
巡る季節を進むLAL。次なる大台:連載通算600本に向け快調に進む独り旅。今月号では卯月初旬から皐月初旬に巡った充実の現場6本をご紹介。
Read More自在・闊達にして巧妙なペン捌きで、エリントンの広大で深淵な音楽を彼流に鮮やかに再構築、まさにお見事の一言
Read More松風さんの魅力は何と言ってもその艶やかな音色と一音一音に細やかに丁寧にニュアンスを付ける表現力
Read Moreコロナ禍の中、感染対策怠りなく、そして休むことなく都内近郊にステッキ1本に巨躯を預け今夜も出向くライヴ行脚。
Read Moreボーカルが厚みを含んだ肉質で浮かび、音像を太く印象づける。
Read Moreこの1作を聴く機会に恵まれて、初めて宮嶋みぎわという名の作曲家を知り、その作品にアプローチする幸運を得たことを改めて感謝したい。
Read More今年も、というべきか。とりわけこの数年は、ライヴの現場に足を運ぶことが多くなり、その分CDを聴く機会が極端にといっておかしくないほど減った。
Read Moreボーカルの濃厚で肉質感な表現。素晴らしい録音である。
Read Moreまさに久しぶりに聴く大野えりのヴォーカルに満喫した一夜であった(なお、この夜のライヴはプロデューサーの三田晴夫氏の下でライヴ・レコーディングされた。
Read Moreヴェテラン・ジャズ・ヴォーカリスト大野えりが歌手生活初のライヴ・レコーディングに挑む。
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