1/11 田村夏樹、藤井郷子「あれもこれも2026」
新年恒例となった田村夏樹と藤井郷子による新宿ピットインでの昼夜ぶっ通しライヴ、正味10回目という2026年は例年より1セット多い1部4セット+2部3セットの通算7セットで開催。
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新年恒例となった田村夏樹と藤井郷子による新宿ピットインでの昼夜ぶっ通しライヴ、正味10回目という2026年は例年より1セット多い1部4セット+2部3セットの通算7セットで開催。
続きを読む田村夏樹と藤井郷子による毎年1月恒例となった感がある昼夜ぶっ通しのライヴが1月15日に新宿ピットインで行なわれた。その様子をテキストとスライドショーで。
続きを読むアレクセイ・クルグロフは、Leo Recordsのレオ・フェイギンに「クルグロフはガネーリン・トリオの真の継承者だ」とまで言われたミュージシャンだ。クルグロフの表現はロシアの前衛ジャズ/フリージャズの特色を引き継ぐものといえる。
続きを読む現代ロシアのジャズを牽引するひとりであるサックス奏者のアレクセイ・クルグロフが2020年1月に初来日。新潟と東京で講演・演奏企画を行う。
続きを読む存続が危ぶまれていた「JAZZ ART せんがわ」だったが、関係者有志が立ち上げたJAZZ ART実行委員会の粘り強い交渉により、調布市の共催を得て、開催に漕ぎ着けたのは特筆の値する。所感と各ステージの模様をスライドショーにて。
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