Column on This Issue

  • Reflection of Music Vol. 63 ピーター・エヴァンス、そしてJazz Art せんがわ

    Part 1では遂に来日したアメリカのみならずヨーロッパでも評価されているピーター・エヴァンスについて、Part 2では今年が最後になるかもしれない「Jazz Art せんがわ」をスライドショーと共に。

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  • Randy Weston - The Spirits of Our Ancestors

    ヒロ・ホンシュクの楽曲解説 #35 Randy Weston <African Village Bedford-Stuyvesant>

    筆者にあまり馴染みのなかったランディ・ウェストンが他界した。てっきりアフリカ音楽の一人者かと思っていたが、色々聴いてみると予想を反してかなりトラディショナルなジャズ・ラテンのサウンドだ。まずは彼の考えるジャズとアフリカ音楽に触れ、ジャズ・ピアニストとして彼の素晴らしさが光る1曲を取り上げて解説してみた。

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  • タガララジオ52 track 433-451

    いつも気持ちはウィーウィルロックユーなのだな、そんな感じだよ、

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  • Fashion-14-01.jpg

    ジャズ・ア・ラ・モード #15. イタリアの伊達男、チャック・マンジョーネ

    <Feel So Good>の美しいメロディーとフリューゲルホーンの音色は、チャック・マンジョーネの完璧さ、爽やかさ、クリーンさそのものを見事に反映した演奏、と彼のファッションからも言えるだろう。

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  • Live Evil #38 Jazz Art せんがわ 2018

    カナダとの提携も始まり、まさかこのイベントが中止されるなどとは想像だにしなかった。

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  • Live Evil #37 クリスチャン・ランダル・ソロ@新宿Pit Inn

    早々にエストニアを離れたものの当然のこととはいえアイデンティティとしてはしっかりエストニアンなのだ。

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  • #20 テオ・マセロとの仕事

    未発表音源を交えて新旧12曲ずつからなる2枚のコンピ案を送信した。「Good!」の朗報。ただし、最終的には音楽を聴いて確認したいのでCD-Rを焼いてFedExで送付せよとのお達し。

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