Column on This Issue

  • Reflection of Music Vol. 61 藤井郷子

    還暦記念『月刊藤井郷子』をリリース中の藤井郷子。同世代の衰えぬ創造意欲に、私はいつもその元気さを少しばかり分けてもらっている。

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  • Marcus Miller: Laid Black

    ヒロ・ホンシュクの楽曲解説 #33 Marcus Miller <Untamed>

    Untamedと言うのは、野生の、という意味になる。やはりサファリなどアフリカをイメージした曲なのかも知れないが、『Afrodeezia』に収録されているようなルーツ色は薄く、自然にバックビートでグルーヴする曲、なのだが、初めて聞いた時一体この曲はどうなっているのかわからなかたのだ。そんな曲はこのアルバムを通してこの一曲だけであり、即座に楽曲解説の題材にしたいと思った。

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  • タガララジオ51 track 423-432「猛暑とたたかう音楽、」

    左から、マイケル・フォーマネク、トーマス・フジワラ、益子博之、メアリー・ハルヴァーソン、

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  • ある音楽プロデューサーの軌跡 #45「NADJAレーベル」

    結局、Nadjaレーベルは内外のアーチストの音源を中心に40タイトル以上の作品をリリースし、アーチスト自身によるいわゆるインディ・レーベルの台頭とともにその役目を終えたのだった。

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  • Fashion-13-01

    ジャズ・ア・ラ・モード #13 女王達のファッション:エラ・フィッツジェラルドとサラ・ヴォーン

    エラ・フィッツジェラルドとサラ・ヴォーン。ジャズ史上最も有名な女性トップ・ジャズ・ヴォーカリスト達である。レディ・エラとディヴァイン・サラ。ジャズシンガーの女王達の数ある写真の一部から、彼女たちの存在感溢れる姿とファッションを見て欲しい。

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  • Live Evil #36 「jazz concerto プレ演奏会」

    今回の企画のポイントは、jazz concerto。オケ(ビッグバンド)とソロイストの協奏だ。しかも、ノンPAでワンポイント録音に挑戦するという。

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  • Hear, there and everywhere #12『クニ三上/0才からのジャズ〜Keep on Swingin’』

    「高齢者、障がい者、そして赤ちゃん連れ、と色々な人が一緒に楽しめるコンサート、が実は私の理想でもあります」と横田さんは言う。

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  • スピリチュアル SF 「紙魚の夢」
    金野onnyk吉晃

    「世界の歴史は偶然の積み重ねなのか、目的があってこうなったのか....」
    「貴方はその問いを解かなければならないわ」

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  • #449 『シワブキ/GENERATORS』

    ギターのライン収録のエフェクト効果が骨太なので、時に管楽器のアドリブかと、一瞬のサウンド風景が浮かび上がる。

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  • #447『THE BLIND SWORDSMAN~侠(おとこ)』

    制作意図が作り出すサウンドの世界観が面白い。

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