#14 『クリスチャン・マクブライド・ビッグバンド/ウィズアウト・ファーザー・アドゥー Vol.1』
幅広いリスナーを対象とした手軽なオーディオでも楽しくノリで聴けるように音作りしたアルバム。
続きを読むJazz and Far Beyond
幅広いリスナーを対象とした手軽なオーディオでも楽しくノリで聴けるように音作りしたアルバム。
続きを読む1枚だけ選べと言われると、やはり『Jacob’s Ladder』だと思う。筆者にとって意外性と衝撃度が高かったからだ。このアルバムは何度聴いても新しい発見がある。
続きを読むCécile McLorin Salvant(シシール・マクロリン・サルヴァント)はまさに新世代のアーティストだ。これまで出したアルバム全てでグラミーを受賞している。3月に発表になった『Ghost Song』ですっかり虜になってしまった。このアルバムを通して彼女の魅力と育った特殊な環境、そして才能とは何なのかを探ってみた。
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