#2417 『小倉直也ジャズ・オーケストラ / Colors of a Journey』
OTBで知られるマイケル・モスマンtpが手がけたNY在の若き俊才のデビュー・アルバム。
続きを読むJazz and Far Beyond
OTBで知られるマイケル・モスマンtpが手がけたNY在の若き俊才のデビュー・アルバム。
続きを読むこのピアノトリオのサウンドはとても独特で、ピアノのプリペアドを始め3者がいろいろなエフェクトを使っている。
続きを読む現代作品においては、ギターが有するポテンシャルを、現代奏法を用いるなどしてどこまで高められるか。
続きを読むそれから43年が過ぎた。その2人がまだ大勢のファンの前にいて、幸せを送り続けてくれている、その光景に胸を熱くした。
続きを読む池本が、NYでダニーと初めて会ってから10年。自分のislesで、同じステージに立てていることの幸せを、奇跡のようにかみしめている。
続きを読むこの時、彼の生音でのピアノに接することができたファンは極上の体験をしたはずだ。
続きを読む楽屋はとても和やかで、みんなが笑顔だった。気難しいと勝手に思い込んでいた、初対面の菊地もとても優しかった。
続きを読むポーランドの現代ジャズを紹介するイベント、ライヴ、トークショー、DJの3部構成。
続きを読むふたりのイタリアの天才型ミュージシャンのデュオを無料で聴けた。
続きを読むジャム・セッションに上がった彼を見て、その引き出しの大きさにさらに驚いた。
続きを読む香港映画のサウンドトラックの多様さやすばらしさに改めて気づき、より深く知るきっかけにもなった
続きを読む北村は今年95歳(!)だが、クラリネットの音色は世界一美しいのではないか、と思わせるほど澄んでいる。
続きを読む鳥肌が立つような素晴らしいステージだった。
続きを読むコンサートは瀬川氏が献身的に愛したビッグバンドによる3部構成
続きを読む“スイング”の波が体を突き抜けた。「あ、ホンモノ。」と思った。
続きを読む菅野邦彦が開発した並列キーボード「oHAIo」は、黒鍵の長さを白鍵に、白鍵の高さを黒鍵に合わせて、すべての鍵盤が同じ長さ・高さで並んでいる。
続きを読むこの年、上原が「浜松ゆかりの芸術家顕彰者」に初めてジャズ界から選ばれた
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