7/1 京都市立芸術大学 沓掛キャンパス 最終公開 バシェの音響彫刻 by 沢田穣治、渡辺亮、岡田加津子、北村千絵
京都市立芸術大学が2023年10月1日に沓掛キャンパスより京都駅東地区へ移転するのを前に同窓会主催で感謝イベント「ありがとう沓掛キャンパス」を開催。アンサンブル・ソノーラによる「バシェの音響彫刻」演奏と記録映像公開も行われる。
続きを読むJazz and Far Beyond
京都市立芸術大学が2023年10月1日に沓掛キャンパスより京都駅東地区へ移転するのを前に同窓会主催で感謝イベント「ありがとう沓掛キャンパス」を開催。アンサンブル・ソノーラによる「バシェの音響彫刻」演奏と記録映像公開も行われる。
続きを読むゲイリーさんが当時京都に住み学んだ東洋の思想が反映されたのが、このサウンドに繋がったと確信します。
続きを読むボストン・NY拠点のヒロ・ホンシュクと、ブラジルでも活躍する城戸夕果のフルーティストによる待望の公演。渋谷・鎌倉では「Love to Brasil」を、京都・神戸では鬼才 沢田穣治とのマジック・ユニット、六本木では安部潤との即興プロジェクトを行う。
続きを読む『望月慎一郎/Trio 2019』の録音メンバー、望月、福盛進也に、ミロスラフ・ヴィトウスに代えて沢田穣治が参加したピアノトリオ。2月に京阪神ツアーがあり、待望の東京公演となる。
続きを読む望月慎一郎、福盛進也がミロスラフ・ヴィトウスとともに録音した『Trio 2019』の発売の記念も兼ね、沢田穣治が参加したトリオで京都、神戸、大阪でのツアーを行う。福盛は同時期に、柳原由佳、甲斐正樹とのトリオ「Flowing sounds note」の公演を神戸で行う。いずれも東京での公演を期待したい。
続きを読むショーロ・クラブでの活動や作曲家、プロデューサーとして活躍し、自己のレーベルUnknown Silenceからも精力的なリリースを続けてきた沢田穣治は2021年半ばに悪性リンパ腫が見つかり闘病療養を続けてきたが、今回、復帰後の初めての上京ライヴを行う。
続きを読むピアニスト望月慎一郎が、2019年に来日したチェコのベーシスト ミロスラフ・ヴィトウスを迎え、ミュンヘンから来日していたドラマー福盛進也とともに録音していた音源が、Unknown Silenceレーベルからリリースされた。
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