小野健彦のLive after Live #480-#485
巡る季節を進むLAL。弥生中旬、我が身に起きた骨折・手術入院から3か月。嬉しいLAL
本格再開の中、今月号では水無月下旬から文月中旬に巡った充実の現場6本をご紹介。
Jazz and Far Beyond
巡る季節を進むLAL。弥生中旬、我が身に起きた骨折・手術入院から3か月。嬉しいLAL
本格再開の中、今月号では水無月下旬から文月中旬に巡った充実の現場6本をご紹介。
巡る季節を進むLAL。コロナ禍の鎮静化にて最早完全に従前のペースへの軌道復帰も叶う中、今月号では皐月上旬から水無月上旬に巡った充実の現場8本をご紹介。
続きを読むショーロ・クラブでの活動や作曲家、プロデューサーとして活躍し、自己のレーベルUnknown Silenceからも精力的なリリースを続けてきた沢田穣治は2021年半ばに悪性リンパ腫が見つかり闘病療養を続けてきたが、今回、復帰後の初めての上京ライヴを行う。
続きを読む遠く離れているので国内版にはなかなか触れることがないが、やはりこの1枚は選んでおきたい。沢田さんの音楽は妙に心に残る。城戸夕果のフルートも素晴らしい。
続きを読むショーロクラブや映画音楽で活躍する沢田穣治だが、このアルバムは筆者が考える沢田音楽の魅力を存分に楽しまさせてくれている。一見複雑に聞こえる沢田作品だが、一度聞いたら忘れられないメロディーを備えているのだ。参加ミュージシャンが魔法にかかったように沢田音楽を構築している。
続きを読む加納美佐子が沈黙のときを経てステージに戻ってきた。
続きを読む池長一美と浅川太平のユニットによる、北欧、北海道など「北」へのオマージュを具現化する新プロジェクトのファーストアルバム。
続きを読む北欧の巨匠が、世界中のドラマーに身をもって示した新たなアプローチと哲学。
続きを読む